2026年2月1日にFRUITS ZIPPERが事務所初となる東京ドームライブを開催するなど、快進撃が続くアソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII ...
ジェル、リキッド、クリームと3種類のクレンジングを展開してきたオルビスが、2025年5月、初めてクレンジングオイルを発売した。「ついに出た」という期待を捉え、発売初月で予算比165%、同年12月末時点での累計は予算比200%と好調だ。さらに美容雑誌「 ...
サーモスが保冷バッグに新しいデザインを追加した。これまでの買い物、アウトドアで使用するものというイメージから脱却し、タウンユースやビジネスシーンでも違和感が出ないようにした ...
「テスト配信時、2大アプリストアのスポーツ部門でダウンロード数がトップ」「NPB初公認」。そんな触れ込みの“大型新人”が2026年2月にリリースされた。現在、10~30代の野球ファンは試合を見るだけでは飽き足らず、往年のファンが驚くような方法で野球を ...
情報があふれ、広告や商品説明が見られなくなった時代に、リアル店舗は何を提供できるのか。米国ニューヨーク出張で訪れたナイキ旗艦店は、触覚を研ぎ澄ます仕掛けで商品理解を深めていた。Googleストアでは、日常シーンを再現して“利用実感”を提供していた。モノを売る場から商品の意味を体感してもらう場へ。AI時代の店舗の役割を考察する。
エッセーや小説がベストセラーになるなど、数多くの芸人が文才を発揮している。そこで、新たな書き手を発掘するための企画をスタート。ソニー・ミュージックアーティスツ所属の8人の芸人が、思い思いに書きたいものをつづり、順次掲載していく。第4回は、ロビンフットのおぐ。芸歴29年だがまだ売れておらず、後輩におごってもらうこともしばしば。そんな現実がある一方で、所属するSMAの芸人は、なぜか賞レースにだけはすこ ...
「日経エンタテインメント!」での連載「新ももクロ61分3本勝負」は、ももいろクローバーZのメンバーが登場する人気コラムです。日経エンタテインメント! 特設サイトでは、その“延長戦”を掲載しています。2026年3月号には高城れにさんが登場。25年12月に開催された「Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY」、そしてももクロの26年の活動について聞いていますが、こちらでは大みそかに ...
2025年12月、セガの『龍が如く』が20周年を迎えた。歓楽街や反社会勢力を描くという挑戦は、なぜ巨大IPへと成長できたのか。変化を恐れず様々な新しい発想を形にしてきた、その型破りな開発思想と勝算を、「龍が如くスタジオ」代表の横山昌義氏に聞く。
『カウボーイビバップ』が全世界的な人気を誇り、最新作『LAZARUS ラザロ』も好評の渡辺信一郎監督。公式招待ゲストとして参加した「マンガバルセロナ2025」では、ファンミーティングやサイン会、現地メディアとの対談、『LAZARUS ラザロ』第1話上映+トークイベントなど、多数の公式プログラムに登壇した。海外イベントへの参加も多い渡辺監督は、スペインおよび欧州のファンから何を受け取り、どのような可 ...